オンライン英会話で怖い単語を学んだ(decapitate)

英語学習についてネットで調べたり、youtubeを見ていると、いろいろな勉強教材が出てきまよね。今日もまた新しい教材を見つけてしまった。いつも見ているyoutuber(英会話の先生)が作った教材。価格は1万円くらいでかなり良さそう。

試してみたいなーとかなり悩んだけど、オンライン英会話が毎日受けられていないのに、新しいものに手を出しちゃダメだよな~と言うことで、今回は止めておきました。新しいものにすぐに手を出しちゃうクセがあるから、気をつけないと。と言うことで、今日も気合を入れてオンライン英会話をしてきました。

スモールトークの中で、講師が飼っているハムスターが赤ちゃんを産んだんだけど、他のハムスターに殺されちゃったらしい。その会話の中で使っていた単語 decapitated

知らない単語だったので、What does “decapitate” mean?(どういう意味?)って聞いたら
講師 > decapitate は behead だよ。
私 > 何?
講師 > remove/cut the head

”首を切る”だって。すごい単語を教わってしまった。さすがにこれは学校の勉強では出てこないわ。こんなのもオンライン英会話の良いところかな。せっかくなので違いを調べてみたらdecapitate はアクシデント(事故)によるもので、beheadは意図的(斬首刑)らしい。

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