映画の吹き替えはdub

今日は、いつもとは違う講師を選択。やっぱり、いつも受けている講師とは、レッスンの進め方も違うし、なんと言っても使う英単語が違う。

簡単な質問のはずなんだけど、ちょっと混乱することも多かった。こういう経験をすると、やっぱりいろんな講師の授業を受けることが大事なんだな~思う。

良く使う単語や表現って個人差がある。英語を教わった先生の影響なのか、仕事環境なのか何が影響しているのかまでは、まだ分からないけどね。

今日教わった表現
dub 意味は、吹き替えをする  
]
レッスンが始まる前に今日は何してたの?といつもの質問。今日は、子供と一緒に映画を楽しんだ。
I enjoyed watching a movie on DVD with my son.

ちなみに観た映画はメイズランナー。若者もたちが迷路を抜け出すというストーリーだったんだけど、息子はかなり楽しかったみたいです。ドキドキ、ハラハラしながら楽しんでました。

英語で観たのと聞かれたので、子供と一緒だったので吹き替えだったと答えようと思ったけど、吹き替えの英語って何だ? 答えはdub。つまり、

It’s American movie but it’s dubbed in Japanese.
アメリカの映画だけど、日本語の吹き替えだった。

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