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複数形や三単元のsを忘れがち|数を意識して話す

オンライン英会話を受けるときは、家族の話し声やテレビの音が邪魔なのでリビング以外の部屋で受けています。

その部屋にはエアコンが無いから寒いです。小さなハロゲンヒーター1つとユニクロの薄いダウンを着ながら勉強してます。

でも今日は、講師からスカイプがかかってきた瞬間に暑くなって、腕まくりまでしてました。

レッスンは数百回受けているけど、やっぱり緊張するし、不安にもなります。そのせい(おかげ?)でレッスンが始まると寒さを感じなくなってるんでしょうね。

夏はレッスンが終わると汗だくになっていることも良くありました。このドキドキが取れるくらい自信が持てるのはいつなんでしょうか。

複数形のsを忘れがち

今日のレッスンで指摘が多かったのは、複数形の名詞の語尾の “s” のつけ忘れでした。

a lot of chance(たくさんの機会)では chance の s 、some problem(いくつかの問題)では、problem の s を忘れたことを指摘されました。他にも2回指摘を受けました。

複数形や三単元のsは、日本人は無くても気にならないけど、特にネイティブスピーカーは気になるんでしょうね。調べてみたらネイティブスピーカーは単数なのか複数なのか気になるみたいです。

“s” はあっても無くても通じれば良いでしょ・・・と今までは思ってましたが、これをきっかけに気をつけるようにします。そんなに難しいことではないし、気にすれば直せそうな気もするので。

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