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上司と部下で正しくコミュニケーションを取るのは難しい

最近のオンライン英会話でのテーマは年配社員と若手社員とのギャップ。このテーマはいろんな会社で問題になっているんでしょうね。

私の会社でも深刻ではないですが、少なからずあります。どうしたらギャップが埋められるのか、コミュニケーションを円滑にするにはどうしたら良いのかと会議の議題に上がります。

会社で話し合った内容とほぼ同じことをオンラインレッスンでも話していたので、不思議な感じがしました。

このような問題を解決するには、まずは年齢が上の人が下の人の話を聞いてあげるべきではないでしょうか。
The manager should listen to his subordinate. (マネージャーは部下の話を聞くべき)

listen to ~ で『~の話を聞く』となります。例えば、
listen to me (私の話を聞いて)
You should listen to him more carefully.(彼の話をもっと注意深く聞くべきだった)

年下、部下の話を聞くときにどんな質問をするかが重要になりますよね。
What questions should we ask our subordinates to know about their sentiments?(部下の感情や考え方などを知るためにはどんな質問をするべき?)

この質問を考えるのが難しい。状況や相手によって変える必要がありますからね。

仕事ではコミュニケーションがとても重要ですが、正しくコミュニケーションを取ることは、日本人同士でもなかなか難しいですよね。

もし、それが日本人以外と、英語を使ってとなったら・・・・(ムリだな)

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