google翻訳で物足りないときは専門分野の文献を活用

アメリカ人との打ち合わせで使う資料を作っているときに、分からない英語は当然ながらGoogle翻訳などを使います。最近のGoogle翻訳の精度は凄いですよね。かなり正確になってきています。

それでも、専門的なことになるとどうしても上手い訳が見つからないことがあります。今回もしっくり来る英語表現がなかなか出てきませんでした。

そんな時、偶然見つけた資料がドンピシャでした。通訳者育成学校のホームページに、サンプルとして掲載している資料だったのですが、少し名詞を変えるだけでそのまま使える表現がたくさんありました。

普段の会話であれば、Google翻訳 とか weblio などのサイトを使えば、だいたい事足りますが、やっぱり専門的なものは難しいことがあります。

そんなときは、分野が近い文献や論文(もちろん英語でかかれたもの)を参考するのも良いですね。専門の本を買ってみるのも1つの手かもしれませんね。

と言いつつ、アマゾンで調べてみたら良い感じの本があったので、とりあえず購入してみました。内容が良かったら読書ノートを作って、紹介しようかな。

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